早くよくなるための3つのコツ

早くよくなるための3つのコツ

カラダの不調についてのお話です。 早くなるために人ようなことを3つにまとめてみました。 まず1つ目。 骨格が整っている事 骨格のゆがみは関節の稼働を妨げます。 しっかり噛み合うことで関節がスムーズに動くようになります。 カラダを動かすための指令を伝えるのは神経です。 神経は背骨を通っています。背骨が整うことで伝達がスムーズになりカラダが軽やかに動きます。   その2 バランスのとれた姿勢 姿勢が悪くなっているとカラダに負担がかかります。 骨格もずれやすくなり、ストレスもかかります。...
病気の原因の考え方

病気の原因の考え方

病気の原因はどこにあるのか? 西洋医学的には個体にあると考える。 内臓や骨にあると考えるからレントゲンやCTが重要視されている。 東洋医学的には液体にあると考える。 万病一元論。原因は血液にあるという考え方。 気体にあるって考えるのが気功とかヒーリング。 体のまわりにあるエーテル体とか霊体とかを整えることによって治るという考え方。 色々な考え方があるけどカラダって液体も個体も気体もすべて含めて一つ。 血液の流れがよくなると痛みが治まるのは本当の話。 骨や内臓の悪いところを取り除いてもよくなるのも本当のお話。 でね。...
感覚の準備体操

感覚の準備体操

何事も準備体操が必要。 朝起きる前に手足を動かしてから起きるとかおススメ。 まずは指先からモゾモゾ。 その後、足首をぐるぐる。 膝や肘を曲げ伸ばしして、起き上がる。 朝起きるときだるいなって思う人はやるといい。 何事も準備運動っていうのが必要ですからね。 瞑想っていうのをして終わるときに同じようなことをします。 まずは心臓から遠い部分から動かし始めて感覚が戻ってきたところで終わる。 ちなみに座禅では、カラダを小さくゆすってだんだん大きくしていって終わる。 瞑想と座禅の違いは、一人でするかみんなでするかの違い。...
呼吸法の仕方

呼吸法の仕方

呼吸法が、カラダにいいといわれています。 呼吸は、自分自身だけでなくカラダの中の細胞すべてがしています。 たっぷりと息をすって吐くことで、カラダの隅々まで酸素がいきわたります。 でも、疲れやストレスがたまった状態ですと呼吸がおろそかになりやすい そこで、意識して呼吸をしましょうっていうことです。   呼吸法の基礎 息を吸うことを吸気といいます。 吸気はカラダを緊張させる作用があります。 息を吐くことを呼気といいます。 呼気はカラダをゆるめる作用があります。 この呼気と吸気のバランスが呼吸法のポイントです。  ...
当院の気功整体の説明

当院の気功整体の説明

氣功整体とは ○骨格・姿勢を整えて、血流を良くする。 ○筋肉バランスを整えて、体の負担を軽くする。 ○手足と体のつながりを強めて、動きを良くする。 ⇒自然治癒力を高め、体を健康へ導きます。 健康とは ○興味があることに挑戦できる。 ○物事に反応し対処できる。 ○心の動きに素直に動ける。 ⇒毎日、ストレスを感じる事なく楽しく過ごせる   氣功整体で出来ること ○骨格・バランス・姿勢の調節による習慣改善 ○気功によるストレスケア ○整体セルフケア体操 快適生活のお手伝いをします。   気功とは...